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いつの間にか師走

日々の泡

 12月ですねー
最近のブログの怠惰な更新を、気にかけてくださる方々もいて申し訳なかったです。
 沢山細々あるわりには、ブログに載せることも怠慢してました…
 私は自分のことを真面目で大人しい目立たない最大公約数の一人だと、長年思ってました。
今も9割位内心ではそう思っているのですが、
出会う人がユニーク過ぎて、この頃は私にもそういう面があるから出会うんだと
いう結論に達しつつあります。

 今仕事が物凄く忙しいのですが、職場のひとたちがかなり変わってる人ばかり。
今日は本当は、忘年会なんですけど、欠席してしまいました。
嫌いとかじゃなく疲れたくなかったから。
 Aさんは私の上司なんですが、30代前半の濃い顔の男子。
私のことをかわいいとよく言います。はははー)
仕事上のメモも、英語でなんかいたずら書きしてあります。
というのは、誤解されると困るので、誰にも言ってませんが
他の上司が私に仕事を依頼しようとすると、聞えよがしに「○(わたし)さんは12月末まで
びっしり仕事あるんですよ」と奥から言いますので、
○さんは、Aさんのおかあさんだねーと横の人に言われる始末。
彼女のこととかも私にだけよく話すので、ホントにおかあさんなのかもしれません。(笑)

 またBさん(女性!)は自分より20歳くらい年下の職場の女性に対する態度が全然違います。
声の調子からして、スキスキってオーラがあるんです。
年下のその女性は同性から見てとっても素敵な子なんですけど、同僚にすぎないのに。
同じ職場の友人が「いいじゃない。Bさんは彼女を好きなんでしょー」と普通に言います。
「えーっ!あんなに年の離れた子を好きだなんて、信じられない!」と私が言うと、
「その言葉、高橋君が好きな○さんに返すわ」と言われましたあ〜
私はそういう対象で好きじゃ全然ないけど、世間なんてそうみて面白がるのかも。
 友人からすれば、AさんもBさんも私も同じ括りなんだろうなあ